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ダイバーシティ社会への寄与を目指す「WHO I AM プロジェクト」

(株)WOWOW

IPC & WOWOW パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM

Photo

IPC(国際パラリンピック委員会)の共同プロジェクトとして2016年にスタートした、世界最⾼峰のパラアスリートに迫る⼤型シリーズです。これまで5シーズンにわたり25カ国40組のトップアスリートに密着し、競技においてはもちろん、人生においても自信に満ちあふれ、「これが自分だ!」という輝きを放つ選手たちの姿を描いてきました。「放送はゴールではなくスタート」を合⾔葉に、多様な個性を認め合う未来社会に貢献することを⽬的とし、ドキュメンタリーの無料放送・配信、国内外での上映、アスリート招聘イベント、企業・団体とのコラボ、映像の教材化、講義・講演活動、コミック&書籍化、ユニバーサルスポーツイベント⽴ち上げ、WHO I AM HOUSEの竣工など、映像を基軸とした幅広い展開に取り組んでいます。

Related Goals/Targets

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​Status

提供済み

​Start

2016年10月~

​Relation to Society 5.0

​​IoT,
Robot

Big data

AI

Open
Innovation

Others

​Partners

東京ガス、トヨタ自動車、パナソニック、全日空、ダイワハウス、凸版印刷、集英社、キヤノン、朝日新聞、日経新聞、JP GAMES、NORA Hair Salon日本財団パラリンピックサポートセンター

0

​Countries/Regions

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世界 -全域-,ヨーロッパ -全域-

Goal/KPI

​Qualitative Evaluation

未来社会へ向けた「WHO I AM」プロジェクト活動:
1.大型ドキュメンタリーシリーズ「WHO I AM」の放送・配信
2.「WHO I AM」国際エミー賞ノミネート、日本民間放送連盟賞受賞等、国内外で高い評価を獲得
3.パラリンピック金メダリストを招いてのトークライブ、特別授業を開催
4.「WHO I AM」スタッフによる大学など教育機関での講義・講演
5.「WHO I AM」のエピソードをコミカライズ、書籍化
6.国際パラリンピック委員会公認教材「I'mPOSSIBLE」日本版の一部として「WHO I AM」の映像を教材化
7.ユニバーサルスポーツイベント「ノーバリアゲームズ ~#みんなちがってみんないい~」の開催
8.企業・団体とのコラボレーション(プロジェクトパートナー:電通)
9.東京2020パラリンピック期間中に「WHO I AM」情報発信拠点「WHO I AM HOUSE powered by TOKYO GAS」を豊洲エリアにオープン
10.体験型特別展「やさしくないミュージアム」の開催

​Quantitative Evaluation

​URL(Detail)

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